お問合せの前に
お手数ですがこちら(よくある質問と回答集)をご覧下さい。
東京チャプターについて | 実施プログラムについて | 寄付方法について | 活動内容について | イベントについて | その他
Q1:Room to Readの活動に関わりたいのですが、どうすればいいですか?
Q2:Room to Readが使用している資料やウェブサイトに掲載している情報を使いたいのですが、どこに連絡すればいいでしょうか?
Q3:私は学生でRoom to Readを支援したいですが、何か出来ることがありますか?
Q4:企業としてどのようにRoom to Readをサポートできますか?
Q5: 東京チャプターとはどのような活動をしていますか?
Q6:日本にあるRoom to Readの事務所への訪問は可能ですか。
Q7:電話で直接お話したいのですが、可能ですか。
実施プログラムについて
※プログラム価格は、為替変動の影響などにより、変更されることがございます。プログラムへの寄付をご検討いただいている場合、tokyo*roomtoread.org[*を@に変えてください]までお問い合わせくださいませ。
Q1:図書室(3室)寄付の詳細を教えてください。
Q2:図書室(1室)寄付の詳細を教えてください。
Q3:Room to Readが支援している国を教えてください。
Q4: 上記9ケ国以外の国への支援も可能ですか?
Q5:女子奨学金(1年)の詳細を教えてください。
Q6:女子奨学金(10年)の詳細を教えてください。
Q7:学校建設の詳細を教えてください。
Q8: 図書館寄付の詳細を教えて下さい。
Q9:女子奨学金プログラムを受けた女子と連絡をとる、また、訪問することはできますか?
Q10:現地の学校を視察することはできますか?
Q11:現地語書籍寄付の詳細を教えてください。
Q1: 利用可能なクレジットカードは?
Q2:寄付で個人情報が流れることはありませんか?
Q3:寄付手続きの完了はどのように確認できるのでしょうか?
Q4:寄付したいプロジェクトがありますが、プロジェクトを指定することはできますか?
Q5:領収書の発行はお願いできますか?
Q6:法人で寄付する場合は寄付金控除になりますか?
Q7:個人での確定申告で寄付金控除になりますか?
Q8:ウエブサイトから直接クレジットカードを使って寄付したいのですが、英語のサイトしか見つかりません。
Q9:企業としてどのようにサポートできますか?
Q10: 本を現地に寄付できますか。
Q11:宅本便では寄付国の指定ができますか。
Q1:大学生で活動できることはありますか。
Q2:地方に住んでいてもRoom to Readの活動に参加することは可能でしょうか?
Q3:Room to Read が設置している学校や図書館・図書室で勉強する学生や、奨学金を受けている学生との交流が図れる方法でできる機会はないのでしょうか。
Q4: 学校の授業で使った古本を寄付したいがどうしたらよいでしょうか。
Q5:Room to Read の活動を学生に知ってもらうため、学校へ講演に来てほしい。
Q6:Room to Read を支援している学生たちと交流できる機会はありますか。
Q7:SHSで活動したいのですが、どのようなことができるでしょうか。
Q8: マッチンググラントに関して教えてほしい
Q9:読書を推進する運動とRoom to Readの活動をうまく繋げられないでしょうか?
Q10:Room to Readの活動について講演できる方をご紹介いただけないでしょうか?
Q1:B4B(Beers for Books)のイベントに参加しました。自分の飲食店でもぜひ開催したいのですが、どのようにすればいいですか?
Q2:Room to ReadとBeers for Booksの関係について教えてください。
Q3:Beers for Booksに参加したいのですが。
Q4: 主宰するイベントの収益金の一部を寄付したいのですが。
Q1:Room to Readのメンバーとして活動しています。友人の媒体関係者より取材をしたいと誘われました。取材を受けてもいいでしょうか?
Q2:ジョン・ウッドに会いたいのですが、本部に行けば会えますか?
Q3:学校や図書館に寄付しました。完成にはどのくらいの期間がかかるのでしょうか?
Q4: 以前Room to Readを通じて学校や図書館を寄付しました。学校や図書館を寄付した他の方達と交流の場はありますか?
お問い合わせ
ルーム・トゥ・リードの日本における問い合わせ窓口:
※個人情報の取扱いについて
tokyo@roomtoread.org
→ルーム・トゥ・リード・ジャパンの紹介はこちら
米国、その他の地域における問い合わせ窓口:
http://www.roomtoread.org/home/contact.html

1通のメールから世界を、そして自らの人生を変えた、世界でも注目されている社会起業家ジョン・ウッドの半生が赤裸々に綴られています。 
