プログラムスポンサー企業
学校建設、図書館・図書室の設置、現地語書籍、女子教育支援プログラムなど、プログラムに対してご支援いただいている企業は下記のとおりです。ルーム・トゥ・リードの活動を支援していただける企業の方は、tokyo@roomtoread.orgにご連絡ください。
主な企業スポンサー ※上位7社
ブックオフコーポレーション株式会社
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2008年よりブックオフの「宅本便」(http://www.bookoffonline.co.jp/files/guide/bolcsr_rtr.html?utm_source=boc&utm_medium=site&utm_content=SE_rtr&utm_campaign=none)を利用して、読み終わった本やCD , DVD,ゲームソフトをブックオフに送ることによってルーム・トゥ・リードに募金が出来る全国規模の寄付システムを提供していただいています。 これは、「本から本へ」というコンセプトで途上国の子どもたちと私たちをつなぐ画期的な仕組みです。送られてきた商品の買取金額にブックオフによって10%相当額が加算され、ルーム・トゥ・リードの教育プログラムに寄付されます。 2011年末までにネパールに計18室の図書室を建設することができました。さらに、2009年、2010年の夏に実施されたBOOKS TO THE PEOPLEプロジェクト(http://www.bookoff.co.jp/btp/index.html)を通じて、スリランカに図書館7館、図書室42室をご寄付いただきました。
東京海上日動火災保険株式会社
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2010年から3年間にわたって、インド・バングラデシュの2カ国において女子教育支援プログラム、および、図書室支援プログラムに対して、年間約10万ドル(約800万円)のご支援をいただいています。また、社内報でも創設者ジョン・ウッドのご紹介をしてくださいました。東京海上日動火災保険のプレスリリースはコチラ(http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/j0201/html/100702.html)。
アビームコンサルティング株式会社
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アビームコンサルティング(http://jp.abeam.com/company/social_rtr.html)は、ルーム・トゥ・リードにとって日本企業初めてのスポンサー企業であり、2008年よりご支援をいただいております。社内では有志社員の方々が多彩な募金活動を行っており、これまでにベトナムの11台の移動図書館をはじめとして、女子教育支援プログラムおよび小学校建設、また、ネパールの学校や図書館建設、複数の図書室設立、女子教育支援プログラムの支援をいただいています。また、ミーティング・スペースの提供等の資金面以外においてもご協力いただいています。
株式会社 アビオス
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2008年から継続的に支援くださっており、これまでに学校3校の寄付の他、ファンドレイジング・イベントのスポンサーとしてご協力いただいています。
ジュピターショップチャンネル株式会社
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岡田美里さんらがデザインしたジュエリーを番組内(http://www.shopch.jp/General1Show.do?incPath=/include/comp/comp_society.html)で販売する事により、多くの人々にルーム・トゥ・リードを紹介し、その売上により、2009年にスリランカに幼稚園、2010年にはネパールに小学校を建設してくださいました。
フィアットグループ オートモービルズ ジャパン
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フィアットの2011年の社会貢献活動”Share with Fiat”(http://share.fiat-auto.co.jp/index.html)を通じて、ルーム・トゥ・リード・ジャパンの主催するファンドレイジング・イベントをご支援いただきました。また、図書室を設立するキャンペーン「ライブラリークラブ」では、個人の寄付と同額を寄付してくださり(マッチングギフト)、スリランカに学校を建設いただきました。
三菱商事株式会社
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女子教育支援プログラム及び図書館設置プログラムに賛同いただき、2011年4月より4カ国(バングラデシュ/インド/ネパール/ザンビア)4名の女子生徒に対する10年間の奨学金支援および、カンボジアでの図書館建設への寄付をいただいています。この他、これまでにラオスとベトナムでの現地語出版プログラムにもご支援いただいています。
主な企業スポンサー ※五十音順
SCSK株式会社
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2009年より継続的に支援いただいており、アジア(インド/ベトナム/ラオス/スリランカ/カンボジア/バングラデシュ/ネパール)で8室の図書室設立、ならびに女子教育支援プログラムをスポンサー(http://www.scsk.jp/corp/csr/social/region.html)いただきました。
クラランス株式会社
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クラランスは、2010年にチャリティ・キャンペーンを開催し、ラオスに学校を建設(http://www.lpga.or.jp/static/2011/about/charity.aspx)していただきました。その他、サポーター主催の各種ファンドレイジング・イベントにおいて商品提供をしてくださっています。
日本女子プロゴルフ協会
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2010年に、トーナメント会場での出場選手によるチャリティ販売の売上金や大会収益金の一部を寄付いただき、ラオスに学校を建設することができました。
ネスレ日本株式
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2011年の受験生応援キャンペーンにおいて販売した寄付金付商品「ネスレ キットカット 五角マク_カッフ_」の売り上げの一部(一個あたり5円)を寄付いただき、ネパールに学校を建設(http://m.nestle.jp/brand/kit/news/news2.html)することができました。
野村グループ
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2010年に、チャリティ・コンサートのチケット収益の一部を寄付いただき、ラオスに学校を建設(http://www.nomuraholdings.com/jp/csr/news/news17.html)することができました。
ピアソン財団
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ピアソン・ロングマンとピアソン財団は、何千冊にもおよぶ英語の児童書の寄贈と、ピアソン財団のウィ・ギブ・ブック・プログラムを通じて、ルーム・トゥ・リードのプロジェクト支援をいただいています。
株式会社 松屋
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2008年、2009年、2010年のクリスマスシーズンにオリジナルピンバッジを販売し、収益の一部をご寄付いただきました。これまで。アジアにて図書室を設立しています。
ほかにもたくさんの企業からご支援いただいています。※五十音順
アイビー株式会社 「Afternoon Tea」
株式会社イーター
株式会社オオクシ
シティ グループ
株式会社ジャックル浦島屋
株式会社ストーンマーケット
有限会社 TPC
東京スター銀行
日本GE株式会社
日本メナード化粧品株式会社
株式会社ハースト婦人画報社「25ans」
三井住友銀行

1通のメールから世界を、そして自らの人生を変えた、世界でも注目されている社会起業家ジョン・ウッドの半生が赤裸々に綴られています。 
